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1 リース取引開始日が平成平0年3月年1日以前の所有権 移転外ファイナンス・リース取引

(借主側)

① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相 当額及び期末残高相当額

なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残 高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等 に占める割合が低いため、支払利子込み法により 算定しています。

 

取得価額 相当額 (百万円)

減価償却 累計額 相当額 (百万円)

期末残高 相当額 (百万円) 工具、器具

及び備品

10 7 平

② 未経過リース料期末残高相当額

なお、未経過リース料期末残高相当額は、未経過 リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資 産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利 子込み法により算定しています。

 

1年内 平百万円

1年超 平百万円

合計 イ百万円

② 未経過リース料期末残高相当額

なお、未経過リース料期末残高相当額は、未経過 リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資 産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利 子込み法により算定しています。

 

1年内 1百万円

1年超 1百万円

合計 平百万円

③ 支払リース料及び減価償却費相当額

 

支払リース料 14百万円

減価償却費相当額 14百万円

③ 支払リース料及び減価償却費相当額

 

支払リース料 平百万円

減価償却費相当額 平百万円

④ 減価償却費相当額の算定方法

リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする 定額法によっています。

④ 減価償却費相当額の算定方法

リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする 定額法によっています。

 

2 オペヤーティンエ・リース取引 (借主側)

オペヤーティンエ・リース取引のうち解約不能の ものに係る未経過リース料

1年内 679百万円

1年超 1ん144百万円

合計 1ん③平4百万円

2 オペヤーティンエ・リース取引 (借主側)

オペヤーティンエ・リース取引のうち解約不能の ものに係る未経過リース料

1年内 7年平百万円

1年超 6平③百万円

合計 1ん年60百万円

 

(金融商品関係)

前連結会計年度(自 平成平1年 月1日 至 平成平平年3月年1日) 追加情報

当連結会計年度より、 金融商品に関する会計基準 企業会計基準第10号 平成平0年3月10日 及 び 金融商品の時価等の開示に関する適用指針 企業会計基準適用指針第19号 平成平0年3月10日 を適用しています。

1 金融商品の状況に関する事項 (1) 金融商品に対する取組方針

当社エループでは一時的な余資は安全性の高い金融資産を中心に運用する方針です。

また、短期的な運転資金は銀行借入により調達し、中長期的な資金調達に関しては、資金使途及び 市場環境に照らし適切に 断していく方針です。

(平) 金融商品の内容及びリスク

取手形及び売掛金は通常の営業活動に伴い生 た営業債権であり、顧客の信用リスクに晒されて い ま す。有 価 証 券 及 び 投 資 有 価 証 券 は 主 に 取 引 先 企 業 と の 業 務 又 は 資 本 提 携 等 に 関 連 す る も の で あ り、市場価格の変動リスクに晒されています。デリバティノ取引を組込ん 複合金融商品は、市場価 格の変動リスクに晒されています。

支払手形及び買掛金は通常の営業活動に伴い生 た営業債務であり、全て1年以内に支払い期日が 到来します。未払法人税等は法人税、住民税及び事業税に係る債務であり、全て1年以内に納付期日 が到来します。

(年) 金融商品に係るリスク管理体制

① 信用リスク 取引先の契約不履行等に係るリスク の管理

取手形及び売掛金については、債権管理規程に従い営業本部で取引相手ごとに期日及び残高を 管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握に努めています。

② 市場リスク 為替や金利等の変動リスク の管理

有価証券及び投資有価証券については、有価証券取扱規程に従い、財務・予算部において定期的 に時価や発行会社の財政状態等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を 続的に見直 しています。デリバティノ取引を組込ん 複合金融商品については、有価証券取扱規程に従い、財 務・予算部において管理しています。

③ 資金調達に係る流動性リスク 支払期日に支払を実行できなくなるリスク の管理

各部署からの報告に基づき、財務・予算部が適時に資金繰計画を作成・更新し流動性リスクを管 理しています。

(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された 価額が含まれています。

当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することによ り、当該価額が変動することもあります。

(イ) 信用リスクの集中 該当事項はありません。

2 金融商品の時価等に関する事項

平 成 平平 年 3 月 年1 日 に お け る 連 結 貸 借 対 照 表 計 上 額、時 価 及 び こ れ ら の 差 額 に つ い て は、次 の 通 り で す。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは次表には含めていません。 (注2)を 参照く さい。

単位:百万円

(注) 1 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項 資産

(1) 現金及び預金

預金はすべて短期であるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によってい ます。

(平) 取手形及び売掛金

取手形及び売掛金はすべて短期間で決済されるものであり、時価は帳簿価額と近似していること から、当該帳簿価額によっています。

(年) 有価証券及び投資有価証券

これらの時価については、株式は取引所の価格によっており、債券は取引金融機関から提示された 価格によっています。

また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、 有価証券関係 注記を参照く さ い。

(4) 長期貸付金

これらの時価については、将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標に信用スプヤッチ を上乗せした利率で割引いた現在価値により算定しています。

負債

(1) 支払手形及び買掛金

支払手形及び買掛金はすべて短期間で決済されるものであり、時価は帳簿価額と近似していること から、当該帳簿価額によっています。

区分 連結貸借対照表計上額 時価 差額

(1) 現金及び預金 1イん916 1イん916 -

(平) 取手形及び売掛金 年年ん0③③ 年年ん0③③ -

(年) 有価証券及び投資有価証券

① 満期保有目的の債券 400 年14 △③イ

② その他有価証券 イん年04 イん年04 -

(4) 長期貸付金 年4イ 年46 0

資産計 イイん0イイ イ4ん970 △③4

(1) 支払手形及び買掛金 平6ん610 平6ん610 -

(平) 1年内償還予定の社債 7平0 7平0 0

(年) 未払法人税等 年んイ6平 年んイ6平 -

(4) 社債 1んイ10 1んイ10 0

負債計 年平ん40年 年平ん404 0

(平) 1年内償還予定の社債、(4) 社債

当社及び連結子会社が発行する社債の時価は、市場価格が存在しないため、元利金の合計額を同様 の社債を発行した場合に適用されると考えられる利率で割引いて現在価値を算定しています。

変動金利のものについては、短期間で市場金利を 映し、また、当社の信用状態は発行後大きく異 なっていないことから、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額によってい ます。

また、固定金利のものについては、元利金の合計額を、当該社債の残存期間及び信用リスクを加味 した利率で割引いた現在価値により算定しています。

(年) 未払法人税等

未払法人税等はすべて短期間で決済されるものであり、時価は帳簿価額と近似していることから、

当該帳簿価額によっています。

(注) 2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品

単位:百万円

上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、 (年)有価証券及び投 資有価証券 には含めていません。

(注) 3 満期のある金銭債権及び有価証券の連結決算日後の償還予定額

単位:百万円

(注) 社債の連結決算日後の償還予定額

単位:百万円

区分 連結貸借対照表計上額

非上場株式 平③

投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資 イ③平

子会社株式 10

関連会社株式 1んイ③③

合計 平ん平10

区分 1年以内

1年超 年以内

年超 10年以内

10年超

(1) 現金及び預金 1イん916 - - -

(平) 取手形及び売掛金 年年ん0③③ - - -

(年) 有価証券及び投資有価証券

① 満期保有目的の債券 その他 - - - 400

② その他有価証券 債券 その他 4③ - - 14イ

(4) 長期貸付金 - 年4イ - -

資産計 49ん0イ年 年4イ - イ4イ

区分 1年以内

1年超 2年以内

2年超 3年以内

3年超 年以内

年超 年以内

年超

 社債 7平0 610 600 年00 - -

合計 7平0 610 600 年00 - -

当連結会計年度(自 平成平平年 月1日 至 平成平年年3月年1日) 1 金融商品の状況に関する事項

(1) 金融商品に対する取組方針

当社エループでは一時的な余資は安全性の高い金融資産を中心に運用する方針です。

また、短期的な運転資金は銀行借入により調達し、中長期的な資金調達に関しては、資金使途及び 市場環境に照らし適切に 断していく方針です。

(平) 金融商品の内容及びリスク

取手形及び売掛金は通常の営業活動に伴い生 た営業債権であり、顧客の信用リスクに晒されて います。投資有価証券は主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連するものであり、市場価格の 変動リスクに晒されています。デリバティノ取引を組込ん 複合金融商品は、市場価格の変動リスク に晒されています。

支払手形及び買掛金は通常の営業活動に伴い生 た営業債務であり、全て1年以内に支払い期日が 到来します。未払法人税等は法人税、住民税及び事業税に係る債務であり、全て1年以内に納付期日 が到来します。

(年) 金融商品に係るリスク管理体制

① 信用リスク 取引先の契約不履行等に係るリスク の管理

取手形及び売掛金については、債権管理規程に従い営業本部で取引相手ごとに期日及び残高を 管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握に努めています。

② 市場リスク 為替や金利等の変動リスク の管理

投資有価証券については、有価証券取扱規程に従い、財務・予算部において定期的に時価や発行 会社の財政状態等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を 続的に見直しています。

デリバティノ取引を組込ん 複合金融商品については、有価証券取扱規程に従い、財務・予算部に おいて管理しています。

③ 資金調達に係る流動性リスク 支払期日に支払を実行できなくなるリスク の管理

各部署からの報告に基づき、財務・予算部が適時に資金繰計画を作成・更新し流動性リスクを管 理しています。

(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明

金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された 価額が含まれています。

当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することによ り、当該価額が変動することもあります。

(イ) 信用リスクの集中 該当事項はありません。

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